三叉神経痛(顔面神経痛)治療の吉田クリニック/埼玉県川越市
吉田クリニック
 
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このページでは、当クリニックにて三叉神経痛の治療を受けられた3人の方の体験談を掲載しています。ご参考にしてください。

A さん 70歳・女性
1992年
 
三叉神経痛(2枝、左側)発症。テグレトール400mgで疼痛がおさまりませんでした。
1994年
 
A大学病院で微少血管減圧術施行されました。しかし、効果は軽度で術後もテグレトール400mg服用していました。
 ▼当クリニックにて治療開始
2002年
6月15日
簡単な処置とリハビリを実行しました。疼痛が軽減し、次第に消失しました。
 
6月17日
疼痛がなくなりましたのでテグレトールを中止しました。
 
6月23日
疼痛はなくなりました。以後リハビリをしたりしなかったりしていました。
2004年
 
2004年1月より4月30日までテグレトール200mgを服用していますが、その他の期間は疼痛を認めていません。
※2004年5月14日現在

B さん 49歳・女性
1999年
3月17日
三叉神経痛(3枝、右側)発症。1か月で自然消失した。
 
8月末
再発。B大学病院口腔外科でテグレトール100mgを投与される。1か月で消失した。
2000年
1月17日
再発。C大学病院口腔外科で同様にテグレトール300mgを投与され、6月に消失した。
 
8月
三叉神経痛の原因が智歯(おやしらず)の可能性があるので、C大学病院口腔外科で抜歯した。疼痛続くため、テグレトール800mgと五冷散7.5g投与された。10月疼痛が止まった。
 
12月30日
疼痛が再びはじまった。
 ▼当クリニックにて治療開始
2001年
1月17日
1月17日
1月18日
1月20日
1月23日
1月31日
2月3日
2月4日
2月7日
2月10日
2月10日
2月24日
簡単な処置をし疼痛0%になった。
夕方、再び30%になった。
60%
30%
10%
0.5%
0%
70%
40%
5〜10%
テグレトール中止
0.5〜0%
   
以後、疼痛なかった。
2002年
 
疼痛なし。抜歯後のシビレを認めた。
2003年
3月
再発。テグレトール200mg使用。自分で簡単な処置と顔面筋のリハビリで1週間で消失した。
2004年
 
疼痛なし。
※2004年5月14日現在
なお、B大学病院、C大学病院でも微少血管減圧術をすすめられたが本人は当クリニックの治療を希望した。以後、顔面筋のリハビリをしていた。

C さん 77歳・女性
2003年
1月
三叉神経痛(3枝、右側)発症。
 
1月20日
E脳神経外科病院受診。テグレトール投与されたが効果はなかった。本人は微少血管減圧術を希望したが、E脳神経外科は行なわなかった。
 
2月1日
Fペインクリニック受診。テグレトール200mg。ブロック施行するも効果はなかった。
 
3月12日
テグレトール50mgに減少した。
 
3月19日
テグレトール250mgに増量した。この副作用のためか口腔食道カンジタ症になり、経口摂取不能になり、静脈栄養となった。同時にめまいも合併した。
 ▼当クリニックにて治療開始
2003年
3月30日
簡単な処置と顔面筋のリハビリ施行。次第に疼痛は軽減。
 
4月4日
4月5日
4月6日
4月7日
40%
10%
0%
簡単な処置をやめてリハビリのみにした。
   
以後リハビリを続けると疼痛は消失した。
2004年
2月
疼痛軽度再発するもリハビリのみで2週間で消失した。
   
以後疼痛なし。
※2004年5月14日現在

上記以外にも数多くの方が当クリニックで治療されています。簡単な処置とリハビリテーションのみの治療ですので、従来の治療法の前に、ぜひ当クリニックでの診療をご検討ください。まずはお気軽にお問い合わせください。


 
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